2005年28歳にして大腸癌を患うも、旦那と共にお気楽な日々を送る嫁の日常です。
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波照間島ライフ
西浜

今朝の3時に帰ってきました~
朝3時半にサーキットへ出かける旦那を見送ってから爆睡して
(今回はさすがにお留守番)
ブログを見ようとパソコンを立ち上げたら
私の写真が待ち受け画面になっていて、びっくり!
1週間も放っておいたので、さすがに寂しかったのかしら?
今日帰ってきたら旦那サービスいたします

25日の早朝5時半にタクシーの空港便のお迎えで羽田空港へ向かい
石垣島に着いたのが夕方4時半
家を出てから、るんるん気分の嫁姉妹は殆ど寝ずにしゃべりっぱなし
まず羽田に付いた時点で
「暖かい!」と上着を一枚脱ぎ
石垣空港で
「更に暖かい!」ともう一枚脱ぎ
26日に波照間島に着くと晴天で
「暑い!」と半袖になり
水着を着て二人でシュノーケルをし
どこまでも続く青い海、腰まで位の深さで珊瑚も熱帯魚も見られて
30歳越えたいい年の二人が
子供のようにはしゃいでしまいました
3日に波照間島を出るまで毎日夜は大宴会
昼間は自転車でサトウキビ畑の間の道を爆走して島内を探検
浜で泳いだり貝を拾ったり、ヤドカリと遊んだり
社会復帰できなくなりそうな日々を送ってきました

泊まった宿は1泊2食(夕飯の時の泡盛飲み放題付き)付きで5千円!
しかも2食と言っても、朝飯が大量に出る上に
宿のおじさんが「これでおにぎり作ってね~」と
ラップやらホイルやら梅干し、ごま塩を用意してくれるので
実質3食付!!
一日の食費は昼のお茶代で済みました
この宿、色々と特徴がありまして駄目な人は二度と来たくないと言い
はまる人は年間何回もやって来るリピーターもいて
私は後者で、行けるものなら毎週でも!と思います
一番の特徴は夕飯で、宿の前にテーブルがあり年中夕食は外
そこで宿に泊まった皆で夕飯を食べ、泡盛を飲みます
日本全国から集まる色んな人と、楽しい話、ためになる話
一人旅の人も多いのですが一人出来た事を忘れるくらい楽しい宿です
と言う私も前回までは一人旅でした
まだまだ書きたいエピソードだらけなので
続きは後日・・・・
(写真をいっぱい付けようとしたらエラーになったので一枚で断念・・・しかも左上に指かかってるし・・・)
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