2005年28歳にして大腸癌を患うも、旦那と共にお気楽な日々を送る嫁の日常です。
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占い 心理テスト
ラウンジの置き雑誌にある占いや心理テストをやってみているのだが
結果「ポジィティブ度100%」だの「前向きで物事をプラスに考える、自由で脳天気なユニークキャラ」だの「優れた本能による直感的な行動が際立つ」だの闘病中癌患者にあるまじき結果ばかりが出るので、途中から面白くなってきました
こうなったら5階まである全ラウンジの雑誌を制覇します!
いざ、出発!!
ただいま!
無かったです(ToT)置き雑誌があったのはここの階だけでした(>_<)
しかし、このラウンジ巡りをしている間に事件が・・・
以前、アップした友人(禿の私の帽子を取った人)からのメールでまた大泣きしてしまいました。°・(>_<)・°。
こらえつつ廊下を歩いて居たら、介護士さんに絶妙なタイミングで
「どうしたの?」
と声を掛けられてしまい、その場でだーーっ(ToT)
金髪に近いお姉様なんですが、その場で話を聞いてくれて
やっぱり「そう言う人は、こっちから切った方がこれから先の為でもあるよ」って言ってくれました。
今回の発端も、お世話になっていた先輩に「入院しちゃいました、元気に退院したら、遊んで下さい」メールを送ったら、しばらくして先輩らしい元気いっぱいの楽しいメールが帰って来ました。もちろん元気になったら連絡ちょうだいね(ちなみに先輩は私が入院してる間に50歳になったそうです。)と締めくくられていました。
しかし、話はかわるが
このラウンジ、子供の泣き声が凄まじい┐('~`;)┌
見舞いの家族らしいけど、ちょっと非常と思えるうるささだ(-"-;)
手術当日に入ったHCUも小児科の部屋の真向かいで、一晩中子供の叫び声(泣き声通り越してました)で殆ど眠れなかったし<<o(>_<)o>>
今回は子供に祟られてます。。。(〃_ _)σ∥

では話を戻って
その先輩のメールのすぐ後に、その友人(B子と仮名)からメールが入ったので、また先輩から話が行ったんだろうな・・・(先輩は私がB子と会いたくないと思ってるなんて露知らずですから)と思って開いたら
先輩が返事メールを送るまで、すごく悩んでいた事などが書いてあって、心から
余計なお世話だ!
(大文字に出来ないのが、くやしい)
長くなってきたので一旦アップします

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